和泉式部


コメント

  1. 和泉式部の和歌群を抜いて艶っぽいもんね…

    2022-08-26 18:32:39
  2. 和泉式部の墓がま近所にあるわけだが まろの彼女へのイメージが、すごく不細工だけど歌の才能で数多くの男性を狂わせたヤバイ女

    2022-08-27 17:54:29
  3. 亀ちゃんが答え合わせする前に和泉式部ですねと言ったので我が家でわたしの株も上がった回。

    2022-08-29 18:24:17
  4. 亀の、頼朝に対する想いはどんなものなんだろう。匿ってくれた上総介にもコナかけてたあたり、自分を卑しい身分から引き揚げてくれる男なら誰でもいいのかと思ってたけど、政子に対する和泉式部はマウントじゃなく正論のガチ説教だった。 #鎌倉殿の13人

    2022-09-01 19:32:29
  5. そう言えば三谷さんは、紫式部と清少納言の お芝居のなかで、ちょこっと和泉式部を 出してましたね(出演はなし)。 紫式部と清少納言が手を組んで、 和泉式部に賞をとらせないように するのです。

    2022-09-03 18:10:10
  6. 亀さんは御所で政子に本を渡した時に目を通してたのか。和泉式部のあの歌は有名だし似た境遇だから先に読み込んでいた、掛詞も韻も使われていない歌で、一首丸々読み上げることもあまりしない。りくさんほどの教養はない、漁師の出としては努力家っていう上手い線だと思う。 #鎌倉殿の13人

    2022-09-04 17:56:44
  7. 鎌倉殿、亀は漁師の娘なのに随筆が分かる才女だったんですね。頼朝が夢中になるだけはある。 和泉式部って言われて、あああの百人一首のって話になった私と娘の教養も自信持って良いレベルやなと思ったw

    2022-09-05 18:52:36
  8. 亀さんの問いに答えて「和泉式部です」とテレビに向かって答えたワタシをほめてほしい。和泉式部日記、一度も読んだことないけど。

    2022-09-07 19:12:06
  9. 黒髪の乱れも知らずうち臥せばまづかきやりし人ぞ恋しき 和泉式部 エロティックな歌だよなあ〜。 #鎌倉殿

    2022-09-08 17:54:06
  10. 和泉式部のいた平安時代は、男女は結ばれるまで互いに顔を合わせるのはタブーという恋愛感なんだよね。 その恋愛感の中では「直に髪を掻き上げる」=セックスしたっていうのと同じ表現。めっちゃエロい和歌。 そんな歌をあえて引用する強かさと恐ろしさはすごい #鎌倉殿の十三人

    2022-09-09 17:48:06
  11. 亀の前が最後まで、いや、最後になっていっそう魅力的な女性キャラとなってホッとした〜。和泉式部日記を読みこなせるまでになっていたとは。 #鎌倉殿の13人

    2022-09-10 20:48:06
  12. 佐賀の和泉式部公園、桜がすごかった。来年も行きたい。

    2022-09-11 18:08:31
  13. 返信先:@yuchi_jp亀は肝が据わってて言うべきことは言う、政子も和泉式部出されて目が泳いでたけど、素直に聞けるし良いわあ、と思いました。確かに対等に話を通すための教養は必要ですもんね…。

    2022-09-12 18:36:32
  14. 多分、和泉式部日記は一般教養レベルだったんだろうな

    2022-09-15 17:52:33
  15. 和泉式部で思い出すのは、鰯好き。 #鎌倉殿の13人

    2022-09-17 19:00:37
  16. 今日の大河、和泉式部の歌が出てきましたね?

    2022-09-24 18:18:28
  17. 百人一首の歌人である和泉式部の歌が #鎌倉殿の13人 に!! そして人物相関図には #後鳥羽天皇 も登場しましたね!! いよいよ #百人一首 が生まれる時代が……!!

    2022-09-25 18:10:38
  18. 「黒髪の乱れも知らずうち臥せば まづかきやりし人ぞ恋しき」 吾妻鏡には”武衛御寵愛の妾女(龜前と号す)…顏皃之濃かなるのみに匪ず。心操殊に柔和也。” 江口のりこさんに真逆の像を演じさせたと思いきや、最後に和泉式部の和歌を詠ませる。寵愛を受けた理由はそういうとこやぞと…。三谷脚本恐るべし

    2022-09-27 21:10:07
  19. 亀さん、素敵な人でした。 和泉式部の“黒髪の〜” うねった髪の亀さんが謡うとましてや切ない。 「鎌倉殿と13人」 名前も持たない女性達に寄り添ってくれているような。

    2022-09-29 18:52:35
  20. 鎌倉殿。亀が和泉式部を。亀が政子に勧めた本は?

    2022-10-03 17:50:06