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フライドチキン、どの部位が好き?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう  あなたがジャンクフードにハマってしまう理由 ハンバーガーやカップ麺、ポテチにコーラにフライドチキン……。 ジャンクフードを食べる・食べないは「クセ」のようなものですから、食べない人はまったく食べないのですが、お好きな方にはたまらない。 今日はジャンクフードとの上手な付き合い方を考えてみます。 いつも忙しく、お財布事情も厳しくなってきた世知辛い世の中で、安価ですぐに食べられるジャンクフードは非常にありがたい存在になっています。 しかし、食べた後にちょっとした罪の意識を感じてしまう、厄介な食べ物でもあります。 いったいジャンクフードの何が悪いのでしょうか?
 ジャンクフードの何が悪い?「何が悪いって、体に悪いに決まってるじゃん」

そんな声が聞こえるような気もしますが、せっかくの機会ですので「体に悪い」という部分をもう少し掘り下げてみましょう。

ジャンクフードが「ジャンク=がらくた」と呼ばれるゆえんは、その栄養素の偏りにあります。比較的原材料の種類が多いと思われる、ハンバーガーを例にとって考えてみましょう。

バンズ(パン)、ハンバーグ(肉、つなぎの卵、たまねぎ)、レタス1枚、たまねぎの薄切り、ピクルス(きゅうり)、ソース、ケチャップ、マヨネーズ。

見ての通り、原材料にはそこまで体に悪いものは入っていません。 材料を安価で手に入る発展途上国から輸入していることから、その由来がはっきりしないという点では不安は残りますが、そもそも「栄養素のバランスが悪い」ことが一番の問題なのです。 ジャンクフードに含まれる栄養素を見てみようハンバーガーショップで注文するモノといえば、「○○ハンバーガーセット」という人が多いのではないでしょうか。皆さんおなじみのハンバーガーとドリンク(コーラに代表されるような清涼飲料水)とポテトのセットですよね。このセットの原材料に含まれる栄養素をざっとおさらいします。

パンとポテトが炭水化物、ハンバーグがたんぱく質と脂質、マヨネーズも原材料の半分はサラダ油です。 さらにポテトは油で揚げてあります。高カロリーだということは、簡単に想像できると思います。 また、重要な栄養素であるビタミンやミネラル(鉄分、カルシウムなど)がほとんど入っていません。 これこそが「ジャンク(がらくた)」といわれる理由です。

実は、人間の体というのは不思議な性質を持っています。 炭水化物だけ、たんぱく質だけといった単体の栄養素だけを取り込んでも、空腹は解消されません。 一方、ビタミンやミネラル等を適度に含む食事はさほどの高カロリーでなくてもすぐに満腹になります。

そのため、ジャンクフードはどれだけ食べてもなかなか満腹になりません。 カロリーベースで冷静に考えれば1つで足りるはずなのに、ハンバーガーを2つ食べないと物足りない……、などということが起こってしまうのです。

この食べすぎが「肥満」の元であり、ひいては「生活習慣病」を引き起こす原因になります。

さらに悪いことに、ジャンクフードは概して、濃い味付けのものが多いです。濃い味付けというのは味覚を刺激しますから、美味しく感じるのもムリはありません。 人間は一度刺激を覚えると、より濃いものを求めます。これがジャンクフード中毒への入り口となるわけです。  ジャンクフードを一切排除した生活は難しい生活の中に浸透しているジャンクフードを全て排除しようとすると、ストレスにもなります とはいえ、ジャンクフードがこれだけ浸透している今、それなしで暮らそうというのは、無理があるように思います。

さすがに「毎日ジャンクフードで生活している」となると「体は大丈夫?」と心配になりますが、ごくたまにであれば問題はないでしょう。 私の母校の恩師も「ジャンクフードも食文化のひとつ。何度も食べる必要はないけれど、1度くらいは食べてみたほうがいい」と言っていました。

例えば、ジャンクフードを食べないことがストレスになる人は1ヶ月に1回だけご褒美に、もしくは本気で急いでいるけれど空腹でたまらないときだけにする、など自分なりの条件を決めて食べるようにするとよいのではないでしょうか。
 ジャンクフードを食べるのをやめたい人へジャンクフードを食べるのをやめることはそこまで難しいことではありません。ジャンクフードを食べることは「習慣」です。「習慣」は意識すると変えることができます。

荒療治ではありますが、とても効果的なのは「コンビニに入らないこと」。 コンビニは店内にジャンクフードがたくさん並んでいます。特にポテトチップスなどはコンビニ限定商品などがあり、かなり充実しています。 人間は「限定」と言う言葉に弱いので、つい手にとってしまいます。

食材の買い物は、休日にスーパーでまとめ買いしましょう。 スーパーに行く際は、できるだけ店内を大回りすること。 大回りすると、入り口から果物、野菜売り場、肉、魚売り場、乳製品の売り場、惣菜やパンの売り場を回って、レジへと続いています。 惣菜やパンの売り場に危険が潜んでいないとは言い切れませんが、少なくともお菓子売り場やカップ麺売り場は通りません。

私の実生活を振り返ってみると、基本的には買い物はコンビニやスーパーではなく、近所のアーケード商店街を愛用しています。 昔ながらの商店街ですから、ジャンクフードのお店は1軒もありません。 お気に入りの八百屋さんで野菜を買い、魚屋さんで魚を買い、肉屋さんで肉を買い、パン屋さんでパンを買い、ときどき、惣菜屋のおばちゃんとおしゃべりをしてついお惣菜を買ってしまうことがある、そんな買い物をしています。 米や調味料は隣の酒屋さんに届けてもらいます。ジャンクフードを買うという習慣はほとんどありません。

そんなクラシックな生活の中でも、時には外出先で、急いでいるけど何か食べたい時もあります。 栄養士の仲間内ではほとんどありませんが、それ以外の友達と遊びに行った際には「ファストフード店へ行こう」と誘われることもないわけではありません。 そんな時私は、愛する恩師の言葉に従って「たまには食べてみたほうがいい」と同行します。だって、何事も経験ですから。  実践栄養ガイド 平井 千里All Aboutより   

カップ麺 苦い濃いより、甘い濃い。

私は基本、平日ベジタリアンです。と言っても魚は食べる。今の時期はお魚屋さんに行って、売っていればサンマ!!美味し~よね~。 職場でお昼に必ずコンビニ弁当を食べる人がいて私は影でコンビニさんと呼んでいる。彼女はベジタリアンです。カップ麺に入っているアヤシイお肉とかは無理によけたりしないけど何かって~と、いかに自分が肉が嫌いか語る。関西出身なので納豆も嫌い。いや、別にそれはかまわないんだけど。 ベジタリアンというと聞こえはいいけど、野菜好きと言っている割には食べているものは小麦粉。うどん、パスタ、カップラーメン、たこ焼き・・・ご飯も食べるけど、コンビニの弁当で野菜足りる? で、別に健康ならいいけど、アレルギーが酷いすぐ風邪をひくし、なかなか治らない。太っている。そして、何より精神不穏。声が大きくて、ぎゃんぎゃんうるさい。被害者意識が強くて、自分がいかに不幸か語る。 今日はちょっとお腹が痛くて辛かったので、彼女のうるささにイライラしてしまいました。       

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